私のマイホームはダイワハウスで4000万円(50坪)で建設しました。

ダイワハウスを知ったのは、住宅展示場に出向いたことがきっかけでした。

そして住宅展示場で、私たちと相性がバツグンに良かった営業マンとの出会うのです。

この出会いがきっかけで、ダイワハウスで家を建てることになったのです。




生活の変化

大和ハウス

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家を建替えることになった発端は、11年前に母が他界し、一人で住むことになった父を不便に思ったことから始まったのです。

私の実家は二世帯住宅だったので一人で住むには大きいし、今まで仕事だけをしていた父が一人で家事をしている事が私にとっては切なく思っていたのです。

母が他界した当初、何度となく一緒に住むことを提案していたのですが、一人で気ままにやりたいと断わられ続けていました。

その時、私達夫婦は新婚1年目。別の場所で家も建てたばかりだったので、父は遠慮していたのだと思います。

住宅展示場へ

まずは住宅展示場へ私達夫婦だけで行ってきました。

夫の実家は積水ハウスで建てていたので、まずは積水ハウスから見に行きました。その展示場で1番偉いであろう役職付きの方が対応されました。

しかし、私個人として、性格が合わずまあこんなものであろうと次に、ダイワハウスへ行きました。

モデルハウスの中の展示は私好みで胸が高鳴りしました。すると営業マンがすっと近づいてきて、物凄くあっさりとした説明ですが要点がしっかり伝わってきました。

この営業感のない接客に一気に親近感を覚えました。

積水ハウスでは、当時の私達の状況、私達の家をリフォームするか父の住まいをリフォームするか迷っていることを伝えたところ、あっさり却下されした。ここ(住宅展示場)ではリフォームを受けてないとのことだったのです。

ダイワハウスでの対応は、ここ(住宅展示場)ではリフォームを専門的に受けていないため、リフォーム専門部署を紹介しますと柔軟な対応だったのです。

積水ハウスにもリフォーム部門があるのを知ってながら展示場へ行っているのですが対応が違う様思えたのでした。







営業マンとの相性

営業マン

住宅展示場から帰宅し、夕飯の支度をしていると、積水ハウスの営業マンが突然に我が家へ来て今日のお礼が言いたいとインターホン口で言っているのです。

これにはカチンときました。断っておきながら何のお礼だよと思ったのです。しかも忙しい夕飯時に。来場のお礼をその日にしているということでした。

ダイワハウスでの対応は、ご興味があればまた何時でも連絡くださいとあっさりした対応でした。

建て替えを考えていなかった私達にリフォームと建て替えのメリット・デメリットの両面の比較をして下さいました。そして2回目の打ち合わせという短期間で私達が求めていた答えを出してくれたのです。

私たちはこの提案力に興味を持ち、また営業マンとの相性も良かったことから、ダイワハウスに決定しました。

すべてがスムーズに

マイホームが完成するまでに何回も打ち合わせを行いました。

打ち合わせ時間はながいと1日仕事になるため、昼食はダイワハウスでご馳走になりました。最終に差し掛かると書類関係は逐一連絡して下さいました。

すべてに抜かりが無くスムーズに打ち合わせを進行してもらうことができたのです。

ダイワハウスには金額設定や見積りから家の引渡しまで、一貫して納得できる説明をしてもらいました。

今となっては随分無理を言ったなと思うこともあり、最後までしっかりと対応頂いたダイワハウスに感謝しています。