このページ紹介するAさんはセキスイハイムで55坪の家を3200万円で建設されました。

Aさんがセキスイハイムに決めるまでに、なんと5年の歳月をかけています。

ではAさんがセキスイハイムに決めるまでの5年間におこなった調査や行動をご紹介致します。




5年の歳月

セキスイハイム

※ハウスメーカー選びに悩みの方は「ハウスメーカーを比較」をチェックください。

現在の住まいをセキスイハイムに決めるまでに、5年の歳月をかけて住宅展示場を見て回りました。

自分として、こだわりがありましたので、出来る限りの情報を集めるために時間を見つけては住宅展示場めぐりをしていました。

見学させて頂くうちに、自分としても方向性が見えてきました。

工務店での建築より、やはりメンテナンス将来のおける大切な資産ともなる住宅ですから、ハウスメーカーでの購入にしたいと見学を重ねるうちに、決めることが出来ました。

方向性は住宅展示場めぐりで固める

これから、住宅展示場を見学をされて住宅を購入しようと思っている方には、ご自身が納得いくまで情報を収集して、方向性が固めるまでは、より多くのハウスメーカーの住宅展示場を見学することをお勧めします。

足を運び現地を見学することで会社ごとの姿勢もわかりますし、自分はどういった住宅を建築したいのか?イメージが湧いてくるものです。是非、時間を見つけて住宅展示場に足を運んでください。







セキスイハイムに決めてから

住宅展示場

最終的にはセキスイハイムに決定しました。

ここまで到達するまで、本当に自分でも「よく住宅展示場まわりを止めなかったなぁ」と思う程見て歩きました。

最終的には、「セキスイハイムか?へーベルハウスか?」迷いに迷いました。

この2社は、かなり建築物そのものにも違いがありますが、どちらも自分としては捨てがたいメリットが数多くあったのです。また金額的にも確かに違いはありました。

2社択一に一年

このセキスイハイムへーベルハウスの2社にしぼってからも、この2社のみの物件を見れるだけ見たという感じです。実際に最終決定をするまで1年もかかりました。

私のこだわりを理解していたこの2社の営業マンも、じっくりと時間をかけて決めえる私の姿勢を見て、焦らせることもしなくなりました。

最終的には、やはり愛着が決めてに

生まれ育った実家が、北海道セキスイハイムの物件だったことが、振り返ると決め手になりました。

やはり、幼いころからセキスイハイムの方が自宅に来ることが多かったので、記憶の片隅こ残っていたのでしょう。

セキスイハイムの住宅の耐震性を熟知していたので、「将来子供に自宅を贈与出来るのでは?」そんなことも、セキスイハイムに決めた要因の一つでありました。

またセキスイハイムの営業マンさんは、私が腰を据えての検討するタイプの人間であることを十分に理解して下さり、実に腰を据えた営業スタイルで対応して頂いたことも大きな要因だったと思います。

顧客のニーズを的確につかむ、熟練の営業さんならではの対応で信頼性も抜群でした。

また工場見学でセキスイハイムの構造をよく知ることが出来たことも大きく影響しました。