記事の詳細

我が家は積水ハウスで36坪のマイホームを3300万円で建設しました。

積水ハウスに決めた理由を人に話すと「え?」という反応が返ってきます。

では私が積水ハウスでマイホームを建設するまでのお話を始めさせていただきます。

こどもが産まれこともあり、そろそろマイホームを買おうかと漠然ではありましたが、夫婦でマイホーム購入について話し合っていました。

そんな時、ちょうどなタイミングで積水ハウスの折り込みチラシがポストに投函されていました。




アパートに投函された折り込みチラシがきっかけで

積水ハウス

そのチラシに掲載されたモデルの家の間取りや(特に収納が沢山できる、生活動線が考慮されていて無駄なく家事ができるなど)外観に、二人して一目惚れしてしまったのです。

このチラシの印象だけで「家を建てるなら積水ハウス」でと夫婦で決まってしまったのです。

いま考えるとマイホームの購入を検討しだしたタイミングに、私たち夫婦が一致して心を奪われてしまったわけですから、家を買うならこのタイミングということだったのかもしれません。

また性能面でも、耐震にも優れているとのことで、これから家族そろって過ごす家なので安心して生活がおくれると思い決断の後押しになりました。

そして他のメーカーをみることなく折り込みチラシで積水ハウスでお願いすることとなったのです。







打合せもスムーズ

提案

そして家の購入が現実的な話しとなり、条件の良い土地をみつけました。その土地は36坪1650万円で購入しましたので、家と合わせると、トータルで5000万円以内となり、予算内になんとか収まりました。

家の設計に関する打ち合わは、夫婦共に人生初めてことでした。ずっと暮らしていくマイホームの重要な間取りを決めることですので、私達の意見だけではなく、設計士のアドバイスをきっちりと聞いて慎重に決めました。

しかし結果的には、「あの一目惚れした折り込みチラシ」に近い間取りでお願いすることになりました。

打ち合わせの進行についても、しっかりと予算を伝えてあったこともあり、その予算内で出来る範囲で私達の意に沿ったものを提案してくれるので、私たちはお金のことを気にせず、楽しんで話し合いができました。

デザインもチャコールグレーと紺のモノトーン2色使いの三階建てで、切りっぱなしのかっこいい屋根にしていただき大変満足です。

建物価格3300万円と土地1650万円で4950万円と予算ギリギリのラインで理想の家を手にいれることができました。

とにかく素敵な家が建つ

最初に予算を伝えた上で、私達の理想の外観や間取りを伝えると的確なアドバイスをしてもらえ、さらに良いものを造り上げようとしてくれます。

またモデルハウスの写真が沢山あるので、希望を口頭で伝えるのは難しくても、その写真の中から理想に近いものをチョイスしていくだけで、設計の専門家がうまい具合にまとめてくれます。

こちらの希望を優先し、少しでも安く出来るように頑張ってくれました。

やはり信頼と実績のある積水ハウスは違うと感じます。

沢山のわががままをきいてもらい理想の家が建ちました。私たち夫婦には積水ハウスでお願いをして何一つ不満はありませんでした。







関連記事

ページ上部へ戻る