2026年に注文住宅を建てるときに使える国の制度は、補助金・税の特例・住宅ローンの金利引下げの3種類です。対象の家・世帯・期限が制度ごとに違うため、合計でいくらになるのかが見えにくくなっています。
このページでは、国土交通省・経済産業省・国税庁・住宅金融支援機構の公式資料で確認した8つの制度を一覧にし、性能の違う3つのモデルケースで合計額を計算しました。計算の式と前提は本文に書いています。
借入4,000万円(金利1%・35年)の試算では、補助金と住宅ローン控除(13年分の上限)の合計は、長期優良住宅・子育て世帯で375.31万円、GX志向型住宅・子どもなしの世帯で403.04万円、省エネ基準適合住宅・子育て世帯で268.40万円です。差を生むのは家の性能区分です。
これから着工するなら、GX志向型住宅か長期優良住宅を前提に、みらいエコ住宅2026事業の予約申請(2026年11月16日まで)に間に合うかを施工会社に確認してください。親から資金援助を受けるなら、贈与税の非課税は2026年12月31日の贈与までです。市区町村の補助金には国の補助と併用できないものがあるので、契約前に確認します。
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自分の世帯と家の性能で、使える補助金と住宅ローン控除の13年分を計算できます。 使えるツール: 総額シミュレーター、補助金診断、都道府県別の相場。
2026年に新築で使える国の制度一覧(8制度)
新築の注文住宅で使える国の制度は次の8つです。金額と期限は、2026年10月10日に公式資料で確認しました。
| 制度 | 種類 | 内容 | 期限 |
|---|---|---|---|
| みらいエコ住宅2026事業 | 補助金 | GX志向型住宅 125万円/110万円(全世帯)、長期優良住宅 80万円/75万円(子育て・若者夫婦世帯)。ZEH水準住宅の枠は受付終了 | 予約申請 2026年11月16日、交付申請 12月31日 |
| 給湯省エネ2026事業 | 補助金 | エコキュート・ハイブリッド給湯機・エネファームの設置に定額の補助。新築注文住宅も対象 | 予算の上限まで(遅くとも予約申請 2026年11月16日、交付申請 12月31日) |
| 住宅ローン控除 | 税 | 年末残高の0.7%を13年間控除。限度額は性能と世帯で2,000万〜5,000万円 | 2030年12月31日までの入居 |
| 贈与税の非課税 | 税 | 父母・祖父母からの贈与が、省エネ等住宅で1,000万円、その他で500万円まで非課税 | 2026年12月31日までの贈与 |
| 固定資産税の減額 | 税 | 建物の税額が3年間(認定長期優良住宅は5年間)2分の1。120㎡相当分まで | 2031年3月31日までの新築 |
| 登録免許税の軽減 | 税 | 保存登記 0.4%→0.15%(認定長期優良住宅0.1%)、抵当権設定 0.4%→0.1% | 2027年3月31日までの新築・取得(登記は新築・取得後1年以内) |
| 不動産取得税の軽減 | 税 | 建物の課税標準から1,200万円(認定長期優良住宅は1,300万円)を控除し、税率3% | 2027年3月31日までの取得 |
| 【フラット35】S | ローン | 当初5年間の金利を年0.25〜0.75%引下げ(ZEHは0.75%)。ポイント制で加算あり | 公式サイトで確認 |
給湯省エネ2026事業以外の7つは、性能区分で金額や可否が変わります。対応は性能区分の比較表、各制度の条件は補助金・減税の一覧へ。使える制度は補助金診断で絞り込めます。
補助金: みらいエコ住宅2026事業と給湯省エネ2026事業
国の補助金で金額が大きいのは、国土交通省のみらいエコ住宅2026事業です。補助額は性能区分と地域で決まります。
| 性能区分 | 1〜4地域 | 5〜8地域 | 対象世帯 |
|---|---|---|---|
| GX志向型住宅 | 125万円 | 110万円 | すべての世帯 |
| 長期優良住宅 | 80万円 | 75万円 | 子育て世帯・若者夫婦世帯(古家の除却を伴うと20万円加算) |
| ZEH水準住宅 | 40万円 | 35万円 | 子育て世帯・若者夫婦世帯(予約申請は8月17日、交付申請は9月30日でいずれも終了) |
1〜4地域は北海道・東北・北関東や高地などの寒冷地です。
- 世帯: 子育て世帯は令和7年4月1日時点で18歳未満の子がいる世帯、若者夫婦世帯は夫婦のいずれかが同日時点で39歳以下の世帯です(どちらも申請時点で判定)。
- 対象の家: 2025年11月28日以降に基礎工事に着手した、床面積50㎡以上240㎡以下の家。
- 申請: 登録事業者(施工会社)が申請し、補助金は建築主に還元されます。
- 予算: GX志向型750億円、長期優良・ZEH水準1,450億円。予算に達した時点で終了します。
経済産業省の給湯省エネ2026事業は、高効率給湯器の設置への補助です。公式の事業概要では、新築注文住宅は建築主が補助対象者で、建築事業者が申請します。予算は570億円です。機器ごとの額と、みらいエコ住宅2026事業との関係は公式の対象要件で確認してください。
税の特例5つと【フラット35】S
住宅ローン控除は、年末残高の0.7%を13年間、所得税から差し引く制度です。引ききれない分は、翌年の住民税から最大9.75万円まで引かれます。
| 住宅の区分 | 限度額(一般) | 限度額(子育て・若者夫婦) | 年間の上限(一般/子育て等) |
|---|---|---|---|
| 認定長期優良住宅・認定低炭素住宅 | 4,500万円 | 5,000万円 | 31.5万円/35万円 |
| ZEH水準省エネ住宅 | 3,500万円 | 4,500万円 | 24.5万円/31.5万円 |
| 省エネ基準適合住宅(2026・2027年入居) | 2,000万円 | 3,000万円 | 14万円/21万円 |
| 省エネ基準を満たさない住宅 | 対象外 | 対象外 | ― |
年間の上限は限度額×0.7%です。子育て世帯・若者夫婦世帯は、入居年の12月31日時点で19歳未満の扶養親族がいるか、本人か配偶者が40歳未満の夫婦です。みらいエコ住宅2026事業とは基準日が違います。
ほかの税の特例で押さえる条件は次のとおりです。
- 贈与税の非課税: 省エネ等住宅は、断熱等級5以上かつ一次エネルギー消費量等級6以上など。受け取る人は18歳以上・合計所得2,000万円以下です。非課税でも翌年2月1日〜3月15日に申告します。
- 固定資産税の減額: 床面積40㎡以上240㎡以下の家が対象です。
- 登録免許税の軽減: 市区町村の住宅用家屋証明書が必要です。
- 不動産取得税の軽減: 申告が必要な都道府県が多くあります。
【フラット35】Sは、公式の例では夫婦と子1人でZEHの場合、ポイント合計4で当初5年間の金利が年1.0%下がります。
モデルケース3例で合計額を計算
家の性能区分と世帯だけを変えて、補助金と減税の合計を比べます。
借入4,000万円・金利年1.0%(全期間固定)・35年・元利均等返済。5〜8地域で、2026年か2027年に入居。入居した年を1年目とし、年末残高は12か月ごとの返済後の残高で計算。土地・建物の取得費から補助金を引いた額は、年末残高より大きいものとします(2025年度フラット35利用者調査の土地付注文住宅の所要資金は全国平均5,312.9万円)。所得税と住民税は、控除額を引ききれるだけ納めているものとします。
- 例1: 長期優良住宅の認定を取得。夫婦と小学生の子1人。
- 例2: GX志向型住宅。ローン控除用にZEH水準省エネ住宅の証明書を取り、長期優良住宅の認定は取らない。夫婦とも40歳以上で子どもなし。
- 例3: 省エネ基準適合住宅(2025年4月から新築に義務づけられた水準)。例1と同じ世帯で、2026年に入居。
| 項目 | 例1 長期優良・子育て | 例2 GX志向型・子なし | 例3 省エネ基準・子育て |
|---|---|---|---|
| みらいエコ住宅2026事業 | 75万円 | 110万円 | 0円(対象外) |
| ローン控除の限度額 | 5,000万円 | 3,500万円 | 3,000万円 |
| ローン控除 13年の合計(上限) | 300.31万円 | 293.04万円 | 268.40万円 |
| ① 補助金+ローン控除 | 375.31万円 | 403.04万円 | 268.40万円 |
| 抵当権設定登記の軽減額 | 12万円 | 12万円 | 12万円 |
| 固定資産税の減額期間 | 5年間 | 3年間 | 3年間 |
| 固定資産税の減額(評価額1,000万円と仮定) | 35万円 | 21万円 | 21万円 |
| ② ①+登記+固定資産税 | 422.31万円 | 436.04万円 | 301.40万円 |
- ローン控除: 各年の控除額=年末残高と限度額の少ない方×0.7%(100円未満切り捨て)。13年分の合計です。
- 抵当権設定登記: 4,000万円×(本則0.4%−軽減後0.1%)=12万円。
- 固定資産税: 評価額1,000万円×標準税率1.4%=年14万円の2分の1で、年7万円の減額。5年なら35万円、3年なら21万円です。評価額は完成後に市町村が決めるので、ここでは計算しやすい1,000万円と置きました(実際の評価額の目安ではありません)。120㎡を超える家は120㎡相当分だけが対象です(フラット35利用者調査の土地付注文住宅の平均は110.3㎡)。
例2が例1より多いのは、GX志向型の補助額が35万円多いためです。GX志向型で長期優良住宅の認定も取ると、ローン控除は300.31万円、固定資産税の減額は5年間になり、②は110万+300.31万+12万+35万=457.31万円です。例2の夫婦のどちらかが40歳未満なら、若者夫婦世帯として限度額が4,500万円になり、ローン控除は300.31万円に増えます。
例3は補助金がなく、例1との差は②で120.91万円です。同じ家に一般世帯が住むと限度額は2,000万円で、ローン控除は14万円×13年=182万円です。評価額1,000万円なら、建物の不動産取得税は3例とも0円です(1,200万円の控除を下回るため)。【フラット35】Sの引下げは試算に入れていません。
この試算では、性能区分によって補助金と減税の合計に100万円以上の差が出ました。タウンライフ家づくりは、希望条件を一度入れると、選んだ会社から間取りプラン・資金計画・土地提案が無料で届きます。希望の性能と入居時期を書くと、補助金を前提にした資金計画を比べやすくなります。依頼後に各社から連絡が来るので、依頼先は3〜5社に絞るのが現実的です。
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住宅ローン控除13年分の計算: 年末残高と控除額
毎月の返済額は、元利均等返済の式「借入額×月利÷(1−(1+月利)のマイナス返済回数乗)」で求めます。4,000万円・年1.0%(月利は1.0%÷12)・420回なら毎月112,914円です。k年目の年末残高は、12×k回返済した後の残高です。
| 年 | 年末残高(万円) | 例1 控除額(万円) | 例2 控除額(万円) | 例3 控除額(万円) |
|---|---|---|---|---|
| 1年目 | 3,904.1 | 27.32 | 24.50 | 21.00 |
| 2年目 | 3,807.2 | 26.65 | 24.50 | 21.00 |
| 3年目 | 3,709.3 | 25.96 | 24.50 | 21.00 |
| 4年目 | 3,610.4 | 25.27 | 24.50 | 21.00 |
| 5年目 | 3,510.6 | 24.57 | 24.50 | 21.00 |
| 6年目 | 3,409.7 | 23.86 | 23.86 | 21.00 |
| 7年目 | 3,307.9 | 23.15 | 23.15 | 21.00 |
| 8年目 | 3,205.0 | 22.43 | 22.43 | 21.00 |
| 9年目 | 3,101.1 | 21.70 | 21.70 | 21.00 |
| 10年目 | 2,996.1 | 20.97 | 20.97 | 20.97 |
| 11年目 | 2,890.1 | 20.23 | 20.23 | 20.23 |
| 12年目 | 2,783.0 | 19.48 | 19.48 | 19.48 |
| 13年目 | 2,674.8 | 18.72 | 18.72 | 18.72 |
| 合計 | ― | 300.31 | 293.04 | 268.40 |
例1は残高が最初から限度額を下回るので、毎年「残高×0.7%」が上限です。一般世帯の長期優良住宅(限度額4,500万円)でも同じ結果になります。例2は5年目まで年24.5万円、例3は9年目まで年21万円で頭打ちです。入居が年の途中なら、1年目の残高はこの表より多くなります。
表の値は控除の上限です。実際に控除されるのは、所得税額と、住民税から引ける額(上限9.75万円)の合計までです。また国税庁の説明では、国や自治体の補助金、贈与税の非課税を使った額は住宅の取得費から差し引き、年末残高と少ない方で計算します。自分の借入額ではローン控除シミュレーターで試算できます。
市区町村の補助金: 当サイトで確認した78自治体・367制度
市区町村が独自の補助金を出していることもあります。当サイトでは政令市・東京23区・県庁所在地などの公式ページを1件ずつ確認し、2026年10月10日時点で33都道府県の78自治体・367制度を市区町村の補助金一覧に載せています。うち受付中は237制度です。
| 制度の種類 | 制度数 |
|---|---|
| 耐震・除却 | 107 |
| 太陽光・蓄電池 | 73 |
| 移住定住 | 36 |
| 省エネ | 34 |
| 子育て | 14 |
| 地域材 | 13 |
| 取得 | 13 |
| 三世代同居 | 11 |
| その他 | 66 |
新築に関係する制度の例です(2026年10月10日に公式ページで確認)。
- 葛飾区: 高断熱住宅の助成は、断熱等性能等級5で15万円、等級6で60万円、等級7で80万円。『ZEH』なら30万円加算。引き渡し後に申請します。
- 名古屋市: GX志向型住宅に1件30万円。国のZEH等の補助の交付対象であることが条件です。
- 仙台市: 新築向けの省エネ住宅補助金は上限148万〜270万円。国費の補助金(みらいエコ住宅支援事業など)とは併用できません。
- 宇都宮市: マイホーム取得支援は、市外からの転入で最大85万円(子1人につき5万円加算)。国のみらいエコ住宅事業とは併用できず、住宅ローン契約の日以前の事前申込が必要です。
- 山形市: 市産材を8㎥以上使う新築に1件50万円(加算で最大90万円)。木工事は交付決定の後に着手します。
国の補助を受けることが条件の制度もあれば、併用できない制度もあります。併用できないときは、みらいエコ住宅2026事業と金額を比べて選びます。
期限カレンダーと着工前の確認事項
2026年10月10日時点の期限を日付順に並べました。補助金は、期限の前でも予算に達した時点で終わります。
| 期限 | 制度 | 内容 |
|---|---|---|
| 2026年11月16日 | みらいエコ住宅2026(GX志向型・長期優良) | 予約申請の期限 |
| 2026年12月31日 | みらいエコ住宅2026 | 交付申請の期限 |
| 2026年12月31日 | 贈与税の非課税 | この日までの贈与が対象 |
| 2027年1月31日 | みらいエコ住宅2026 | 一定以上の工事の完了(出来高) |
| 2027年2月1日〜3月15日 | 贈与税の非課税 | 2026年の贈与の申告 |
| 2027年3月15日 | 贈与税の非課税 | 家屋の取得(新築は棟上げ完了で可)と居住(見込み) |
| 2027年3月31日 | 登録免許税・不動産取得税 | 新築・取得の期限 |
| 2028年以降 | 住宅ローン控除 | この年以降に建築確認を受ける省エネ基準適合住宅は対象外 |
| 2030年12月31日 | 住宅ローン控除 | 入居の期限 |
| 2031年3月31日 | 固定資産税の減額 | 新築の期限 |
住宅ローン控除の初年度は、入居の翌年に確定申告をします(2026年入居なら2027年)。着工までに確認することは次の4つです。
- 性能区分を決める
GX志向型か長期優良住宅かで、補助額・控除の限度額・固定資産税の減額期間が変わります。違いは性能区分の比較表へ。
- 登録事業者かを聞く
みらいエコ住宅2026事業と給湯省エネ2026事業は、登録事業者が申請します。予約申請を出す時期も契約前に確認します。
- 市区町村の制度を契約前に調べる
着工前やローン契約前の申請が条件の制度があります。市区町村の補助金一覧から公式ページを開き、国の補助との併用もあわせて確認します。
- 贈与と棟上げの時期をそろえる
2026年中の贈与なら、2027年3月15日までに棟上げを終えることが条件です。工程が間に合うかを施工会社に確認します。詳しくは贈与税の非課税へ。
確定申告には、性能を示す書類(長期優良住宅は認定通知書の写しなど)を添えます。会社員なら2年目以降は年末調整です。
よくある質問
2026年に注文住宅を建てると、国の補助金はいくらですか?
補助金と住宅ローン控除は両方使えますか?
子どもがいない夫婦でも補助金の対象になりますか?
省エネ基準適合住宅でも住宅ローン控除は受けられますか?
市区町村の補助金は国の補助金と併用できますか?
まとめ
- 国の制度は8つ: 補助金2、税の特例5、【フラット35】S
- みらいエコ住宅2026はGX志向型125万/110万円(全世帯)、長期優良80万/75万円(子育て・若者夫婦世帯)。予約申請は2026年11月16日まで
- ローン控除の限度額は長期優良4,500万円(子育て等5,000万円)、ZEH水準3,500万円(4,500万円)、省エネ基準2,000万円(3,000万円)
- 借入4,000万円・1%・35年の試算で、補助金+ローン控除は375.31万円(長期優良)、403.04万円(GX志向型)、268.40万円(省エネ基準)
- 市区町村の補助金は国の補助と併用できないものがある。78自治体・367制度の一覧で確認
- 国土交通省「みらいエコ住宅2026事業」注文住宅の新築(補助額・対象要件。2026年10月10日確認)
- 国土交通省「みらいエコ住宅2026事業」事業概要(予算・申請期限)
- 経済産業省「給湯省エネ2026事業」事業概要(補助対象者・予算。2026年10月10日確認)
- 国税庁 タックスアンサー No.1211-1(住宅ローン控除の限度額・計算方法・補助金の扱い・提出書類)
- 国土交通省「住宅ローン減税」(住民税からの控除)
- 国土交通省「住宅ローン減税 Q&A」(令和8年度改正後)
- 国税庁 タックスアンサー No.4508(住宅取得等資金の贈与税の非課税)
- 国土交通省「新築住宅に係る税額の減額措置」(固定資産税)
- 総務省「固定資産税の概要」(標準税率1.4%)
- 国税庁 タックスアンサー No.7191(登録免許税の税額表)
- 国土交通省「不動産取得税に係る特例措置」
- 住宅金融支援機構【フラット35】S(金利引下げ・ポイント制)
- 住宅金融支援機構「2025年度 フラット35利用者調査」(土地付注文住宅の所要資金・住宅面積の全国平均)
- 葛飾区 かつしかエコ助成金(高断熱住宅)
- 名古屋市 住宅等の脱炭素化促進補助
- 仙台市 せんだい健幸省エネ住宅補助金(新築向け)
- 宇都宮市 マイホーム取得支援事業補助金
- 山形市 環境貢献市産材支援家づくり事業

